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"結論:“食べても減らない魔法のおにぎり”の存在は本当であり本当でなかった。“食べても減らない魔法のおにぎり”は紛れもなく存在していた。しかし今はもう、存在していない。"

おにぎりを超圧縮したら、本当に「食べても減らない魔法のおにぎり」ができるのか? - ねとらぼ

哲学だ

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"参議院議員・ジャーナリスト。アイコンはナンシー関さん、佐藤秀峰さん、弘兼憲史さん、安西水丸さんと適宜変わります。いまは弘兼さんです。「つぶやき」は森羅万象。政治的主張の空間とは考えていません。何でも書きます。他者罵倒の礼儀知らずやあてこすり匿名常習者には読んでいただく必要ありません。ブロックが基本原則。"

有田芳生 (aritayoshifu)さんはTwitterを使っています

おもしろくない、3てん

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"関西のトップ高、灘中学・高校(同市東灘区)でも、授業中に無料通話アプリ「ライン」をする生徒が出てきたため、昨年9月、「授業中は電源を切る」などのルールを決めた。"

「制スマホ」学校お手上げ 半年で従来型に戻す 神戸の私立中・高 - ライブドアニュース

灘に来てまでこれかよ

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18 : メンマ(島根県【00:37 島根県震度1】)@\(^o^)/[sage] :2014/07/13(日) 00:48:23.69 ID:XiR41CUN0.net
> “くだらね。お前は殴られて我慢するんだね。僕は自分が殴られても家族が殴られても、在日の友人たちが殴られれば体を張り守るし戦う。
> お前のようにみてるだけの卑怯な生き方はしない。傍観は卑怯者のすること。あんたがクズだ。”

集団的自衛権の行使については容認しているようだな。

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まとめたニュース : 有田芳生議員 日本国民をゴキブリ呼ばわり 「たまには駆除するかな」

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フジテレビのバラエティ番組 「退屈貴族」 で、面白映像の撮影を企画。 6年前、日本テレビの番組で放映された投稿画像で火渡りをしていた老人に、同様の火渡りを撮影させて欲しいと出演を依頼する。

日本テレビで放映されていた投稿画像では、ミカン箱をばらした木の板に火をつけ、くすぶる板の上を同老人が歩くものだった。 しかし、「楽しくなければテレビじゃない」 のフジテレビは、スタッフが灯油 3リットルとライターを持参して、老人が持参したダンボールを芯に灯油を燃やし、ディレクターの金子傑が、「お願いします」 と老人に猛火の中を歩かせた。

独り暮らしの老人は、久しぶりの訪問者に喜んだのか、運を天に任せて、燃えさかる灯油 1,000度の猛火の上を歩くが、数メートルを歩いて、熱さに耐えられず途中で脇に抜ける。

大火傷を負った老人は、持参したオロナインを真っ赤にただれた両足に塗ったが、足の裏の皮はめくれ、歩くことは出来ず、金子傑らが背負ってタクシーに乗せ、自宅に送った。

フジテレビスタッフ・金子傑らは、大火傷を負った老人に2万円だけ渡すと、独り暮らしの家に、そのまま置き去りにして帰社。 金子傑らは、足の裏の皮がめくれた状態も見て、大変な症状であることも判っていたが、その後、なんの連絡も取らなかった。

老人は動けない状態が続いたあげく、事故から5日後に、容体がいよいよ悪化し、ぷるぷるふるえているところを兄に発見され、救急搬送された。

判明した火傷は、足裏から太ももにかけて、表面積の三割近くに最重度の三度という重篤なもので、多臓器不全に陥っていた。

事件性を疑った病院は地元警察署に通報する。 警察は火傷を負った日時、場所と 「フジテレビのロケ」 であること、担当者名を聞き出した。

翌日、警察はフジテレビに調査を依頼する。 その夜、老人の体温は34度まで低下。 意識不明の状態が続き、危篤に陥った。

5日後、フジテレビは、担当者名が判っていたにもかかわらず、「調査したが、該当する様なロケは行っていない」と回答。 警察はそれを鵜呑みにし、「フジテレビのロケ」は老人の虚言と判断。 事件性はないとし、自傷事故として処理した。

「該当するロケはない」と答えた翌日、フジテレビのスタジオでは、老人の映像を使用して、収録が行われた。 老人の映像には、老人を小バカにし、笑いものにする編集が行われていた。

病院では老人に表皮を移植する手術などが繰り返された。 しかし、呼吸の一時停止、胃の複数ヵ所からの出血、吐血。 肺には水が溜まり、臓器不全に陥るなど、重篤な症状が続いた。

フジテレビスタッフは、大火傷を負ったまま独居に放置してきた老人の様子について、その後、一度も問い合わせすることなく、撮影から 1ヶ月半後、フジテレビ 「退屈貴族」 の番組内で、退屈をしのぐ映像 「東洋のランボー」 と題してテレビで放映した。 放映中も、老人は生死の境をさまよっていた。

老人を茶化したり、小バカにしたナレーションと共に放映した画面では、高さ 1メートル、腰まで火が燃えさかり、老人が下半身に大火傷を負ったことは誰の目にも明らかだった。

5日間の調査でも、また放送後もフジテレビは事故を発見出来ていなかった。 しかし、番組を見た視聴者から 「やりすぎ」 の苦情が相次いだことから、フジテレビは、ようやくロケの事実を認める。

フジテレビは担当者に、老人の親族である兄夫婦の元に謝罪に行かせる。 しかし、兄夫婦が、事件の経緯も知らず、番組も見ていないのをいいことに、老人が持ちかけて撮影したものと誤解させたままにして帰った。

フジテレビは、同局に顧問 (事件もみ消し要員?) として天下りしていた元警察幹部が警察署を訪問し、もみ消し工作。 警察は、担当スタッフの事情聴取さえすることなく、老人の自傷事故として処理。 事故として公表することはなく、もみ消し工作は完了。 隠蔽した。

老人は手術を繰り返したものの、歩行もかなわず、救急搬送以降、一度も帰宅することさえ出来ないまま、2007年 9月、火傷による腎不全で死亡した。

フジテレビがひた隠しにしていたこの事件は、ジャーナリスト中川一徳氏によって発掘され、「週刊文春」2012年 3月 8日号に、同氏の署名記事として掲載される。

当時、放送された同番組は、視聴者によって YouTubeにアップロードされ、保存されていたため、今回の報道を知った有志によって拡散される。

なんとしてでも隠蔽したいフジテレビは、著作権の所有を理由に、全ての動画を探し出してブロック要請。 有志らは、「検証のための動画」 であることを理由にそれらブロックを次々と解除。 フジテレビは更に今度は削除。 フジテレビは 1枚の静止画にすら削除要請を出しており、知られてはならない大犯罪であることを証明している。 有志らは勇ましく、「1つ削除されれば 2つアップロードする」 と、動画サイトで攻防が続けられた。

フジテレビは事件発覚後、老人の親族に対しても、正しい説明も謝罪も行っていない。

フジテレビは、事故の事実だけは認めている。 しかし、週刊文春やネットで知った視聴者の問い合わせには、何を聞いても、「そのことについてはお答え出来ません」 と答えるのみであり、徹底して隠蔽を決め込んでいる。"

フジテレビ 老人火あぶり致死事件……テレビ史上、最も残忍で、最も怖ろしい事件が起きていた… (via allsundaysmoon)

(k-ashiyaから)

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"電話(026(258)2323)で「ナウマンゾウの声」を聞くことができます。また、館内の常設展示室(ナウマンゾウの復元像)でも聞くことができます。"

アニメコーナー|野尻湖ナウマンゾウ博物館

ああ、本当に聞けるのか。すげえ。

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" この論文のPNASへの掲載に当たって編集を担当したプリンストン大学心理学教授のスーザン・フィスク氏はThe Atlanticのインタビューで、法規制はないとはいえ、倫理的に心理学の実験では事前に被験者に通知するべきではないかと疑問を呈している。"

Facebook、ユーザー約70万人のニュースフィードを操作した実験結果論文を発表 - ITmedia ニュース

ユダ公の社長が名詞に「俺が社長だ、文句あるか」なんて書いてる企業に倫理観なんてあるかいな

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1: 名無しさん 投稿日:2014/05/01(木) 18:09:19.96 ID:HWZG23+q0.net


親戚「えっ?」

僕「中央大学法学部法律学科です」

親戚「うわぁぁぁぁぁぁあああ」ブリュウウウ

僕「勝った」

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親戚「大学どこ?」僕「中央です」親戚「そうなんだ!」僕「…法」 → : まとめでぃあ

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 韓国側はなぜこれほど談話の「検証」を嫌ったのか。それは“韓国が怒れば、日本が折れる”という独特の関係が成り立たなくなることを恐れたからだと思われる。

 慰安婦募集の「強制性」を認めて謝罪した河野談話の後、韓国側はこれを根拠に日本の非道徳性を世界に発信し、日本の国際的な地位をおとしめることに躍起になってきた。国際社会において、韓国が日本よりも道徳的に優れた国であると主張する戦術が定着したのだ。

 その作成過程に韓国側がほぼ全面的に関わっていたとなれば、その“優位性”が根幹から揺らぎかねない。韓国側が恐れていたのは、まさにこの一点だと考えられる。

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【河野談話検証】韓国政府「検証は矛盾で遺憾」 戦術定着の契機 - MSN産経ニュース

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oniichan2011:

迷わず頂きます状態♥

oniichan2011:

迷わず頂きます状態♥

(yu-roから)